- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。
2017/06/27 15:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、物流事業、フレッシュ・べーカリー事業、店舗総合サービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,268,172千円には、セグメント間取引消去△13,945千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,254,226千円が含まれております。
セグメント資産の調整額37,682千円には、セグメント間取引消去△1,334,742千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産1,372,425千円が含まれております。
減価償却費の調整額は全社資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。2017/06/27 15:46 - #3 業績等の概要
また、「ほっかほっか亭」1号店誕生から40周年を記念したキャンペーンを実施するとともに、新たな成長ステージに向けて他業種とのコラボレーション出店の取り組みを強化し、お客様にとってより利便性の高い利用シーンの提案を進めてまいりました。
この結果、持ち帰り弁当事業の売上高は、197億99百万円(前期比8.3%減)、営業利益は13億24百万円(前期比10.5%減)となりました。
②店舗委託事業
2017/06/27 15:46- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度から継続してコスト削減に注力したことにより、前連結会計年度より6億60百万円減少し、99億65百万円(前年同期比6.2%減)となりました。
この結果、営業損益においては、営業利益が前連結会計年度より21百万円減少し8億84百万円(前年同期比2.3%減)となりました。また、経常利益は前連結会計年度より96百万円減少し12億91百万円(前年同期比7.0%減)となりました。
特別損益では、投資有価証券の売却により特別利益が増加、固定資産除却損、減損損失の増加により特別損失が増加しております。
2017/06/27 15:46- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
売上高 1,212,409千円
営業利益 △ 46,757千円
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