営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 6億6287万
- 2017年12月31日 -38.68%
- 4億644万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△970,891千円には、セグメント間取引消去△16,088千円、各報告セグメントには配分していない全社費用△954,803千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社である当社管理部門に係る費用であります。2018/02/13 16:01
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、物流事業、店舗直営事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△932,557千円には、セグメント間取引消去△9,256千円、各報告セグメントには配分していない全社費用△923,301千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社である当社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 16:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、日替りシリーズだけでなく、価格帯に応じた価値のあるメニューの提供、買い合わせメニューの充実を図るとともに、食材価格の上昇に対応した一部メニュー価格の見直しについても検討し、客単価・収益の改善を図っております。なお、オペレーションの改善や営業時間の見直しを継続して実施し、効率的な店舗運営を図る施策は継続して実行しており、あわせて、営業利益率の向上を図ってまいります。2018/02/13 16:01
しかしながら、労働力不足に伴う人件費の高止まり傾向や、一部食材価格の上昇傾向などの影響は大きく、持ち帰り弁当事業の売上高は143億56百万円(前年同期比5.2%減)、営業利益は7億89百万円(前年同期比18.9%減)となりました。
②店舗委託事業