- 7561
- 2026/09/01
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 8.39倍
- 2010年以降
- 赤字-130.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.3-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 285億3100万
- 2023年3月31日 +22.68%
- 350億200万
個別
- 2022年3月31日
- 123億3800万
- 2023年3月31日 +37.62%
- 169億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/04/19 15:24
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ支援事業であります。持分法適用会社への投資額 1,182 1,182 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 4,646
2.セグメント利益の調整額△1,484百万円には、セグメント間取引消去△18百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,466百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、グループ支援事業であります。
2.セグメント利益の調整額△1,183百万円には、セグメント間取引消去△6百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,176百万円が含まれております。
セグメント資産の調整額3,632百万円には、セグメント間取引消去△9,234百万円及び各報告セグメントに配分されていない全社資産12,866百万円が含まれております。
減価償却費の調整額は全社資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。
5.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等が含まれております。2024/04/19 15:24 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/04/19 15:24
(ア)有形固定資産
持ち帰り弁当事業における器具及び備品、業務用車両(車両運搬具)等、店舗アセット&ソリューション事業における器具及び備品等であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)稲葉ピーナツ2024/04/19 15:24
(2)アイファクトリー流動資産 4,013 百万円 固定資産 1,874 資産合計 5,888
(3)谷貝食品流動資産 241 百万円 固定資産 - 資産合計 241 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法
ハ 棚卸資産
商品及び製品、原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
販売用不動産については、個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しており、賃貸に供している物件については、有形固定資産に準じて減価償却を行っております2024/04/19 15:24 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2024/04/19 15:24前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 6百万円 0百万円 その他 0 - 計 6 0 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2024/04/19 15:24前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 4百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 - 工具、器具及び備品 0 0 計 5 0 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2024/04/19 15:24前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 38百万円 61百万円 機械装置及び運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 1 その他 0 - 解体・撤去に係る費用 3 7 計 42 70 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/04/19 15:24 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2024/04/19 15:24
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 10,898百万円 13,521百万円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/04/19 15:24
- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに稲葉ピーナツ㈱、㈱アイファクトリー及び稲葉ピーナツ㈱の完全子会社である㈱谷貝食品を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/04/19 15:24
流動資産 4,515 百万円 固定資産 2,049 のれん 486 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/04/19 15:24
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 資産除去債務 △65 △93 固定資産売却益 △89 - その他有価証券評価差額金 - △153
前連結会計年度(2022年3月31日) - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/04/19 15:24
投資活動の結果使用した資金は79億83百万円となりました。これは主に、固定資産の取得による支出56億8百万円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出26億68百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2024/04/19 15:24
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 期首残高 375百万円 409百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 42 101 連結子会社取得に伴う増加 - 25 - #16 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2024/04/19 15:24
新型コロナウイルス感染症の影響は収束傾向にあり、今後、さらに経済活動の正常化が進むと仮定しております。なお、当初より当社グループに与える影響は限定的であるとして、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性に係る会計上の見積りを行っております。 - #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/04/19 15:24
販売用不動産については、個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しており、賃貸に供している物件については、有形固定資産に準じて減価償却を行っております
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #18 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/04/19 15:24
固定資産の減損に係る見積り
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2024/04/19 15:24
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)