- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。
2024/06/21 15:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、グループ支援事業であります。
2.セグメント利益の調整額△1,304百万円には、セグメント間取引消去△2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,302百万円が含まれております。
セグメント資産の調整額3,209百万円には、セグメント間取引消去△9,338百万円及び各報告セグメントに配分されていない全社資産12,548百万円が含まれております。
減価償却費の調整額は全社資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。
5.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等が含まれております。2024/06/21 15:21 - #3 役員報酬(連結)
(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む)
業績連動報酬等に関しては、各事業年度の営業利益の目標値に対する達成度合いと、その他経済情勢、当社を取り巻く環境及び各取締役の職務内容を非業績指標としてこれに加味し、相当と思われる額を賞与として毎年一定の時期に支給する。
4.基本報酬及び業績連動報酬の割合の決定に関する方針
2024/06/21 15:21- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容
当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高は前連結会計年度に比べ111億47百万円(31.3%)増加し467億61百万円、営業利益は前連結会計年度に比べ9億75百万円(66.8%)増加し24億36百万円、経常利益は前連結会計年度に比べ10億9百万円(63.9%)増加し25億88百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ5億53百万円(52.8%)増加し16億1百万円の結果となり、増収増益となりました。
上記のほか、当連結会計年度における経営成績の前連結会計年度との比較分析については、「(1)経営成績等の状況の概要」に記載のとおりであります。
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