有価証券報告書-第48期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「特別損失」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」は、特別損失の総額が100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた29百万円は、「投資有価証券評価損」27百万円、「その他」1百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「特別損失」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」は、特別損失の総額が100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた29百万円は、「投資有価証券評価損」27百万円、「その他」1百万円として組み替えております。