有価証券報告書-第48期(2025/04/01-2026/03/31)
※6 債権流動化
債権を流動化したことにより調達した資金のうち、金融取引として会計処理したものについては、以下のとおりであります。
上記債権の流動化による資金調達の裏付けとして信託拠出した前連結会計年度の債権は、敷金及び保証金3,925百万円、当連結会計年度の債権は、敷金及び保証金3,925百万円であります。
債権を流動化したことにより調達した資金のうち、金融取引として会計処理したものについては、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2025年3月31日) | 当連結会計年度 (2026年3月31日) | |
| 長期借入金 | 4,000百万円 | 2,000百万円 |
上記債権の流動化による資金調達の裏付けとして信託拠出した前連結会計年度の債権は、敷金及び保証金3,925百万円、当連結会計年度の債権は、敷金及び保証金3,925百万円であります。