ワークマン(7564)の純資産の推移 - 第三四半期
- 【期間】
個別
- 2013年12月31日
- 383億3800万
- 2014年12月31日 +11.11%
- 425億9700万
- 2015年12月31日 +10.24%
- 469億5700万
- 2016年12月31日 +10.91%
- 520億8200万
- 2017年12月31日 +10.32%
- 574億5800万
- 2018年12月31日 +12.2%
- 644億6700万
- 2019年12月31日 +16.18%
- 748億9500万
- 2020年12月31日 +15.34%
- 863億8500万
- 2021年12月31日 +14.64%
- 990億3600万
- 2022年12月31日 +11.54%
- 1104億6400万
- 2023年12月31日 +9.44%
- 1208億9100万
- 2024年12月31日 +10.3%
- 1333億4600万
- 2025年12月31日 +11.2%
- 1482億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産の部
当第3四半期会計期間末の純資産合計は1,208億91百万円となり、前事業年度末に比べ66億55百万円増加いたしました。これは主に四半期純利益を130億86百万円計上した一方で、配当金55億49百万円の支払いと繰延ヘッジ損益8億80百万円の減少によるものであります。
この結果、自己資本比率は、前事業年度末に比べ0.2ポイント低下し84.0%となりました。
(3)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(5)研究開発活動
該当事項はありません。2024/02/13 9:31