ワークマン(7564)の役員賞与引当金の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 5302万
- 2009年3月31日 -3.81%
- 5100万
- 2010年3月31日 -25.83%
- 3782万
- 2010年12月31日 -18.58%
- 3080万
- 2011年3月31日 +38.15%
- 4255万
- 2011年6月30日 -76.97%
- 980万
- 2011年9月30日 +71.43%
- 1680万
- 2011年12月31日 +86.31%
- 3130万
- 2012年3月31日 +14.7%
- 3590万
- 2012年6月30日 -76.32%
- 850万
- 2012年9月30日 +72.94%
- 1470万
- 2012年12月31日 +74.15%
- 2560万
- 2013年3月31日 +45.47%
- 3724万
- 2013年6月30日 -75.03%
- 930万
- 2013年9月30日 +67.74%
- 1560万
- 2013年12月31日 +83.33%
- 2860万
- 2014年3月31日 +43.85%
- 4114万
- 2014年6月30日 -65.68%
- 1412万
- 2014年9月30日 +11.9%
- 1580万
- 2014年12月31日 +89.87%
- 3000万
- 2015年3月31日 +44.73%
- 4342万
- 2015年6月30日 -78.58%
- 930万
- 2015年9月30日 +68.82%
- 1570万
- 2015年12月31日 +86.62%
- 2930万
- 2016年3月31日 +30.51%
- 3824万
- 2016年6月30日 -75.42%
- 940万
- 2016年9月30日 +78.72%
- 1680万
- 2016年12月31日 +71.43%
- 2880万
- 2017年3月31日 +33.13%
- 3834万
- 2017年6月30日 -76%
- 920万
- 2017年9月30日 +73.91%
- 1600万
- 2017年12月31日 +81.88%
- 2910万
- 2018年3月31日 +44.3%
- 4199万
- 2018年6月30日 -76.42%
- 990万
- 2018年9月30日 +71.72%
- 1700万
- 2018年12月31日 +84.12%
- 3130万
- 2019年3月31日 +56.68%
- 4904万
- 2019年6月30日 -78.59%
- 1050万
- 2019年9月30日 +81.81%
- 1909万
- 2019年12月31日 +92.72%
- 3679万
- 2020年3月31日 -15.63%
- 3104万
- 2020年6月30日 -77.45%
- 700万
- 2020年9月30日 +85.71%
- 1300万
- 2020年12月31日 +92.31%
- 2500万
- 2021年3月31日 +48%
- 3700万
- 2021年6月30日 -75.68%
- 900万
- 2021年9月30日 +77.78%
- 1600万
- 2021年12月31日 +81.25%
- 2900万
- 2022年3月31日 +20.69%
- 3500万
- 2022年6月30日 -77.14%
- 800万
- 2022年9月30日 +87.5%
- 1500万
- 2022年12月31日 +80%
- 2700万
- 2023年3月31日 ±0%
- 2700万
- 2023年6月30日 -74.07%
- 700万
- 2023年9月30日 +71.43%
- 1200万
- 2023年12月31日 +83.33%
- 2200万
- 2024年3月31日 +4.55%
- 2300万
- 2024年6月30日 -73.91%
- 600万
- 2024年9月30日 +83.33%
- 1100万
- 2024年12月31日 +72.73%
- 1900万
- 2025年3月31日 +21.05%
- 2300万
- 2025年6月30日 -47.83%
- 1200万
- 2025年9月30日 +75%
- 2100万
- 2025年12月31日 +133.33%
- 4900万
- 2026年3月31日 +67.35%
- 8200万
有報情報
- #1 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品:最終仕入原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 12~34年
構築物 10~20年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 3~12年
ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却をしております。2026/06/25 13:56