店舗展開では、ワークマンプラスの出店拡大を図り、ロードサイド5店舗とショッピングセンター1店舗、スクラップ&ビルド3店舗、既存店の改装転換8店舗で、2019年6月30日現在の営業店舗数は、フランチャイズ・ストア(加盟店A契約店舗)が前期末より46店舗増の780店舗、直営店(加盟店B契約店舗及びトレーニング・ストア)は前期末より40店舗減の63店舗で、鹿児島県への初出店により46都道府県下に合計843店舗(ワークマンプラス29店舗)となりました。
この結果、当第1四半期累計期間のチェーン全店売上高は288億58百万円(前年同期比33.1%増、既存店前年同期比28.7%増)となりました。また営業総収入は205億88百万円(前年同期比38.2%増)、営業利益47億22万円(前年同期比56.2%増)、経常利益50億71百万円(前年同期比52.5%増)、四半期純利益31億91百万円(前年同期比51.7%増)となりました。
運営形態別の売上高につきましては、フランチャイズ・ストア263億62百万円(前年同期比34.8%増、チェーン全店売上高構成比91.4%)、直営店24億95百万円(前年同期比17.7%増、チェーン全店売上高構成比8.6%)となりました。
2019/08/13 9:25