7571 ヤマノ HD

7571
2026/03/27
時価
37億円
PER 予
11.33倍
2010年以降
赤字-1040倍
(2010-2025年)
PBR
2.68倍
2010年以降
1.18-8.58倍
(2010-2025年)
配当 予
1.44%
ROE 予
23.64%
ROA 予
3.85%
資料
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ヤマノ HD(7571)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-16億7953万
2009年3月31日
-9億4890万
2010年3月31日
5900万
2011年3月31日 +223.66%
1億9097万
2012年3月31日 +154.74%
4億8648万
2013年3月31日 +5.74%
5億1441万
2014年3月31日 +10.28%
5億6731万
2015年3月31日 -79.52%
1億1618万
2016年3月31日 +127.28%
2億6406万
2017年3月31日 +37.49%
3億6306万
2018年3月31日 -39.58%
2億1937万
2019年3月31日 +11.76%
2億4517万
2020年3月31日 -78.89%
5175万
2021年3月31日 +541.1%
3億3181万
2022年3月31日 -15.19%
2億8143万
2023年3月31日 +5.87%
2億9794万
2024年3月31日 -66.15%
1億85万
2025年3月31日 +153.89%
2億5604万

個別

2008年3月31日
1億8368万
2009年3月31日 -55.74%
8129万
2010年3月31日 +252.69%
2億8673万
2011年3月31日 -56.94%
1億2345万
2012年3月31日 +55.55%
1億9203万
2013年3月31日 +1.71%
1億9531万
2014年3月31日 +20.99%
2億3630万
2015年3月31日 +13.32%
2億6777万
2016年3月31日 -47.79%
1億3980万
2017年3月31日 -33.16%
9343万
2018年3月31日 -26.16%
6899万
2019年3月31日 +153.96%
1億7521万
2020年3月31日 -52.84%
8263万
2021年3月31日 +230.38%
2億7299万
2022年3月31日 -20.18%
2億1791万
2023年3月31日 +43.21%
3億1206万
2024年3月31日 -66.14%
1億566万
2025年3月31日 +92.3%
2億320万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額1,916,657千円には、セグメント間債権の相殺消去等△1,623,409千円、各報告セグメントに配分していない本社資産3,540,078千円及び棚卸資産の調整額△10千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、顧客と割賦契約を締結する場合に生じる割賦手数料収益であります。
2025/06/30 10:45
#2 セグメント表の脚注(連結)
の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントであるリユース事業及び着物着付教室の運営事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△18,934千円には、のれんの償却額△57,172千円、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用37,373千円、棚卸資産の調整額0千円及びセグメント間取引消去 864千円が含まれております。全社収益は各グループ会社からの経営指導料等であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,697,164千円には、セグメント間債権の相殺消去等△1,723,345千円、各報告セグメントに配分していない本社資産3,420,520千円及び棚卸資産の調整額△10千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、顧客と割賦契約を締結する場合に生じる割賦手数料収益であります。2025/06/30 10:45
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/30 10:45
#4 役員報酬(連結)
1.金銭報酬等の額又はその算定の決定方針
「基本報酬」は株主総会で報酬総額の範囲を決議し、取締役会にて役位、担当職務、貢献度等を総合的に勘案し決定されます。「賞与」は単年度の連結営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益の計画に対する達成度を基本として、個人別の額は、取締役会にて役位、担当職務、貢献度等を総合的に勘案し決定されますが、賞与総額は基本報酬との合算で株主総会で決議された報酬総額を超えない範囲とします。
2.業績連動報酬等に係る業績指標の内容及び業績連動報酬等の額又は数の算定方法
2025/06/30 10:45
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結売上高については、収益安定化施策の一環で進めた不採算店舗の閉鎖や拠点統廃合の影響で、美容事業、DSM事業は減収となったものの、2023年12月にグループ入りした学習塾を運営する株式会社灯学舎の寄与により、教育事業が前年比26.3%と大きく伸長し、139億64百万円(前期比0.9%増)となりました。
損益面については、各重点施策の進展により全セグメントで前年実績を上回った結果、EBITDAは3億68百万円(前期比66.7%増)、営業利益は2億56百万円(前期比153.9%増)、経常利益は2億36百万円(前期比131.4%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、投資有価証券評価損の計上があったものの、41百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失28百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。
2025/06/30 10:45
#6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額1,697,164千円には、セグメント間債権の相殺消去等△1,723,345千円、各報告セグメントに配分していない本社資産3,420,520千円及び棚卸資産の調整額△10千円が含まれております。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、顧客と割賦契約を締結する場合に生じる割賦手数料収益であります。
2025/06/30 10:45

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