営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -3709万
- 2014年6月30日 -429.87%
- -1億9656万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△17,607千円には、のれん償却額△13,615千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,521千円及び棚卸資産の調整額2,529千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/11 9:10
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントである金融事業及びその他事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△13,645千円には、セグメント間取引消去2,238千円、のれん償却額△12,334千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,530千円及び棚卸資産の調整額1,981千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/11 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間においては、引き続き「ソフトと価値の提供」をテーマとした商品以外のサービス・満足の提供を目指した施策を継続することに加え、グループ全体の人財育成策として、山野美容芸術短期大学と提携した「美道特別研修」を新たにスタートさせております。当社グル―プの企業理念である「美道五原則」(「髪」「顔」「装い」「精神美」「健康美」の調和)を深化させるとともに、茶道を通じたマナー研修を通じ、接客力強化及び将来の中核的人財育成の強化に努めてまいります。2014/08/11 9:10
この結果、売上高は50億39百万円(前年同四半期比10.9%減)、営業損失は1億96百万円(前年同四半期は営業損失37百万円)、経常損失は2億19百万円(前年同四半期は経常損失43百万円)、四半期純損失は2億3百万円(前年同四半期は四半期純損失88百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。