営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -4319万
- 2018年6月30日 -67.83%
- -7249万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額54,293千円には、のれん償却額△11,400千円、各報告セグメントに配分していない全社費用65,693千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/10 15:09
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントである金融事業等を含んでおります。
2 セグメント損失(△)の調整額△12,723千円には、のれん償却額△11,400千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,323千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/10 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループでは、従来からの営業施策である「ソフトと価値の提供」によって既存顧客との信頼関係強化に努める一方で、新規顧客獲得をグループ共通の課題として取り組んで参りました。2018/08/10 15:09
当第1四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期にスポーツ事業を事業譲渡した影響に加え、和装宝飾事業において顧客への受注商品の引渡しが進まなかったことにより、売上高は33億15百万円(前年同四半期比15.2%減)、営業損失は72百万円(前年同四半期は営業損失43百万円)となりました。経常損失は受取配当金が減少したこともあり73百万円(前年同四半期は経常利益7百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失については、前年同四半期に計上した事業撤退損や卸売子会社の株式を一部売却したことによる売却益等の影響が当四半期にはなくなったことにより、85百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億28百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。