売上高
連結
- 2019年12月31日
- 1383万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 3億5802万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 15:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) 美容 和装宝飾 DSM 計 売上高 外部顧客への売上高 1,589,556 7,556,738 1,093,827 10,240,122 セグメント間の内部売上高又は振替高 48 ― ― 48
(注) 1 その他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントである金融事業等を含んでおります。その他(注1) 合計 調整額(注2) 四半期連結損益計算書計上額(注3) 売上高 外部顧客への売上高 6,297 10,246,420 ― 10,246,420 セグメント間の内部売上高又は振替高 7,533 7,581 △7,581 ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは緊急事態宣言解除後、全店でお客様と従業員の安全確保を最優先とした環境整備を行い営業時間を段階的に拡大し、また全社的に店舗管理・運営コストの削減への取り組みを継続してまいりました。2021/02/12 15:14
当第3四半期連結累計期間の連結業績は、緊急事態宣言下での臨時休業等による減収影響は大きかったものの、第2四半期以後は回復基調で推移し、前下期に新規で連結子会社化した2社及び事業譲受による寄与もあり、売上高は91億70百万円(前年同期比10.5%減)となりました。利益面では、コスト見直しによる店舗運営の効率化の推進や、休業・時間短縮営業中の固定費等を特別損失に6億53百万円振替を行ったこと等があり、営業利益は1億22百万円(前年同期は営業損失31百万円)、経常利益は1億8百万円(前年同期は経常損失31百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失については、新型コロナウイルス感染症による雇用調整助成金を特別利益に3億31百万円計上し、また新型コロナウイルス感染症による損失を一般管理費から特別損失への振替をしたこと等により2億42百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。