- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/08/16 11:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントであるリユース事業及びその他の事業を含んでおります。なお、リユース事業は貸借対照表のみを連結しており、上記の業績には含まれておりません。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額1,517千円には、のれん償却額△4,130千円、各報告セグメントに配分していない全社費用5,648千円及び棚卸資産の調整額△0千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2022/08/16 11:07- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 312,185千円
2022/08/16 11:07- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却額(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
2022/08/16 11:07- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/08/16 11:07- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)資産、負債及び純資産の状況
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて3億7百万円増加し96億4百万円となりました。これは主に現金及び預金が4億3百万円減少し、売掛金が1億28百万円増加、商品が1億56百万円増加、のれんが3億59百万円増加したことによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて5億6百万円増加し86億38百万円となりました。これは主に、未払金が99百万円増加、前受金が1億86百万円増加、長期借入金が3億75百万円増加し、短期借入金が2億円減少したことによるものです。
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