経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2013年8月31日
- -6340万
- 2014年8月31日 -139.48%
- -1億5184万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗開発につきましては、新規出店を抑制し既存店売上高の回復に注力すると共に、直営店5店舗で改装を実施し、不採算店6店舗を閉鎖しました。その結果、当第2四半期会計期間末の店舗数は直営店153店舗、FC店15店舗の計168店舗となりました。2014/10/07 15:35
これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は5,564百万円(前年同四半期比12.1%減)、営業損失125百万円(前年同四半期は25百万円の営業損失)、経常損失151百万円(前年同四半期は63百万円の経常損失)、四半期純損失174百万円(前年同四半期は64百万円の四半期純損失)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2014/10/07 15:35
当第2四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日) (遵守事項)当社は、短期借入金のうち、動産担保融資契約に基づく60,000千円には遵守事項があり、その内容は次のとおりであります。これらの条項に抵触した場合、当該債務の一括返済を求められる可能性があります。(1)各事業年度末時点での貸借対照表における純資産額を平成21年2月期決算期末時点の金額の75%以上(761,568千円以上)に維持すること。(2)各事業年度末時点での貸借対照表における棚卸資産の回転月数を2.0ヶ月以下に維持すること。(3)各事業年度末時点での経常利益について、2期連続でマイナスとしないこと。