- 7577
- 2021/03/29
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 325.18倍
- 2010年以降
- 赤字-494.97倍
(2010-2020年) - PBR
- 5.68倍
- 2010年以降
- 0.44-18.53倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.75%
- ROA 予
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前事業年度末に比べて68百万円減少し、3,336百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が142百万円増加したものの、短期借入金が289百万円減少したことによるものであります。2015/07/14 15:08
固定負債は、前事業年度末に比べて253百万円増加し、1,802百万円となりました。これは、主に社債が120百万円減少したものの、長期借入金が396百万円増加したことによるものであります。
③純資産 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2015/07/14 15:08
当第1四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日) 当社は、短期借入金のうち、動産担保融資契約に基づく360,000千円には遵守事項があり、その内容は次のとおりであります。(1)各事業年度末時点での貸借対照表における純資産額を平成21年2月期決算期末時点の金額の75%以上(761,568千円以上)に維持すること(2)各事業年度末時点での貸借対照表における棚卸資産の回転月数を2.0ヶ月以下に維持すること(3)各事業年度末時点での経常利益について、2期連続でマイナスとしないこと前事業年度末は、これらの遵守事項の一部に抵触致していますが、当第1四半期累計期間におきましては、取引銀行からは上記状況を認識いただいた上で、既存借入金の融資継続に応じていただいています。また、当第1四半期累計期間に取引銀行より530百万円の長期借入金を調達しております。 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記施策を実施することにより、営業利益および営業キャッシュ・フローの黒字化を図ってまいります。2015/07/14 15:08
資金面に関しましては、取引金融機関からの継続的な支援協力を得ており、当第1四半期累計期間において、㈱みずほ銀行、㈱横浜銀行及び㈱商工組合中央金庫より530百万円の長期借入金を調達しており、今後とも資金調達や資金繰りの安定化に努めてまいります。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。