経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年5月31日
- -3539万
- 2015年5月31日
- 7459万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期は直営店を1店舗出店し、直営店2店舗とフランチャイズ店1店舗を退店いたしました。また、1ヶ月間の催事店舗として、東京駅のキャラクターストリートにワゴンで出店し好評を持って終了しました。その結果、当第1四半期会計期間末の店舗数は、直営店が149店舗、フランチャイズ店が14店舗の計163店舗となりました。なお、直営店1店舗で改装を実施しております。2015/07/14 15:08
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は2,936百万円(前年同四半期比1.0%減)、営業利益88百万円(前年同四半期は17百万円の営業損失)、経常利益74百万円(前年同四半期は35百万円の経常損失)、四半期純利益62百万円(前年同四半期は51百万円の四半期純損失)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2015/07/14 15:08
当第1四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日) 当社は、短期借入金のうち、動産担保融資契約に基づく360,000千円には遵守事項があり、その内容は次のとおりであります。(1)各事業年度末時点での貸借対照表における純資産額を平成21年2月期決算期末時点の金額の75%以上(761,568千円以上)に維持すること(2)各事業年度末時点での貸借対照表における棚卸資産の回転月数を2.0ヶ月以下に維持すること(3)各事業年度末時点での経常利益について、2期連続でマイナスとしないこと前事業年度末は、これらの遵守事項の一部に抵触致していますが、当第1四半期累計期間におきましては、取引銀行からは上記状況を認識いただいた上で、既存借入金の融資継続に応じていただいています。また、当第1四半期累計期間に取引銀行より530百万円の長期借入金を調達しております。