商品
個別
- 2015年2月28日
- 16億4595万
- 2015年11月30日 +11.28%
- 18億3161万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/01/13 13:08
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成27年11月30日) 提出日現在発行数(株)(平成28年1月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,270,000 5,270,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 5,270,000 5,270,000 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて142百万円(2.5%)増加し、5,742百万円となりました。2016/01/13 13:08
流動資産は、前事業年度末に比べて326百万円増加し、3,670百万円となりました。これは、主に受取手形及び売掛金が71百万円、商品が185百万円、未着商品21百万円、その他が未収入金の増加などにより52百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、前事業年度末に比べて184百万円減少し、2,071百万円となりました。これは、主に有形固定資産が35百万円、無形固定資産に含まれるソフトウエアが44百万円、敷金及び保証金が95百万円減少したことによるものであります。 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスク」に記載しておりますように、前事業年度において重要な営業損失の発生および営業キャッシュ・フローのマイナスにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が見受けられます。2016/01/13 13:08
しかしながら、当社はこれらの事象又は状況を解消又は改善すべく、これまで進めてまいりました「MDリフォーム(品揃え改修)」の取り組みを一段と強化いたしました。さらに、収益性の改善に向けて、店舗及び商品センターの在庫圧縮に取り組み、物流関連コストの削減を中心に、これまで進めてまいりました経営体質改善にも積極的に取り組んでおります。
当第3四半期累計期間におきましては、営業利益のマイナスという状況からは脱却できておりますが、「MDリフォーム(品揃え改修)」「C/Sレベルアップ」「コスト削減」を引き続き推進することで、収益力の安定化を図ってまいります。