7577 HAPiNS

7577
2021/03/29
時価
33億円
PER 予
325.18倍
2010年以降
赤字-494.97倍
(2010-2020年)
PBR
5.68倍
2010年以降
0.44-18.53倍
(2010-2020年)
配当 予
0%
ROE 予
1.75%
ROA 予
0.17%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は2,619百万円(前年同四半期比10.8%減)、営業損失381百万円(前年同四半期は88百万円の営業利益)、経常損失412百万円(前年同四半期は74百万円の経常利益)となりました。また、閉鎖が確定した店舗について、店舗閉鎖に要する費用として店舗閉鎖損失引当金繰入額及び減損損失などを特別損失に計上し、さらに、繰延税金資産を取り崩したことにより四半期純損失567百万円(前年同四半期は62百万円の四半期純利益)となりました。
(2) 財政状態の分析
2016/07/12 15:06
#2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において、3期連続の当期純損失を計上することとなりました。当第1四半期累計期間においても、営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当該事象を解消又は改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性はないと認識しております。なお、当該事象又は状況についての分析・検討内容及び解消又は改善するための対応策は、「第2 事業の状況 3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (8)事業等のリスクに記載した重要事象等への対応策」に記載しております。
2016/07/12 15:06
#3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスク」に記載しておりますように、当第1四半期累計期間において、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は前事業年度まで3期連続して当期純損失を計上し、当第1四半期累計期間においても、営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上することとなり、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を改善・解消すべく、平成28年4月18日にRIZAPグループ株式会社(旧社名健康コーポレーション株式会社)との間で資本業務提携契約を締結し、平成28年5月26日開催の当社定時株主総会の決議にて、RIZAPグループ株式会社(旧社名健康コーポレーション株式会社)に対する第三者割当による新株式発行増資により1,138百万円の資金調達を行っております。
2016/07/12 15:06

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