商品
個別
- 2016年2月29日
- 15億3379万
- 2016年8月31日 -8.37%
- 14億539万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/10/12 15:08
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年8月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年10月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 15,000,000 15,000,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 15,000,000 15,000,000 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、創業50周年を迎えましたが、平成28年5月26日開催の定時株主総会で、RIZAPグループ株式会社(旧社名健康コーポレーション株式会社)との間の資本業務提携契約の締結が決議承認されました。また、RIZAPグループ株式会社に対する第三者割当による新株発行増資によって、今後の成長戦略に向けた資金調達を実施すると共に、RIZAPグループ株式会社の連結子会社となっております。2016/10/12 15:08
こうした背景のもとで、当社はRIZAPグループ株式会社と協議し、業績回復に向けた課題分析と対策を実行するプランを作成し、迅速に課題解決に取り組んでおります。まず、第1四半期累計期間において、商品センターの滞留在庫処分を実施したことで、値下げした商品が第2四半期の売上に大きく貢献しております。また、6月から気温が上昇して、新商品の冷触感の寝具類も売上を牽引しました。
次に、リブランディングにつきましては、新しいロゴマークを制定し全店の看板やファサードの改修に取り組む準備を進めております。同時に、店頭の什器を一部入替えて、より『見やすい』『わかりやすい』『買いやすい』陳列・演出に取り組むべく、在庫の削減・整理に全社をあげて取り組んでまいりました。今後につきましても、第2四半期以降は更に具体的に「Passport」ブランド再構築の施策に全社をあげて取り組むことで、迅速な業績回復を目指してまいります。 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗家賃や人件費の見直しを図っても、採算の見込めない店舗については、当事業年度に退店を進め、赤字要因を無くす。2016/10/12 15:08
②滞留在庫商品の処分
物流センターに滞留していた在庫を再評価(売価変更・廃棄など)する。