商品
個別
- 2016年2月29日
- 15億3379万
- 2016年11月30日 -11.01%
- 13億6496万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/01/11 14:36
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年11月30日) 提出日現在発行数(株)(平成29年1月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 15,000,000 15,000,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 15,000,000 15,000,000 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、創業50周年を迎えておりますが、5月にRIZAPグループ株式会社の連結子会社となり、新株発行増資による財務体質の強化を実施し、企業業績の回復と今後の成長戦略の実現に向けた、新しい施策に迅速かつ積極的に取り組んでおります。2017/01/11 14:36
「リブランディング」の取り組みでは、10月に直営店75店舗のファサードの改修と新ロゴマークによる看板の取替えを実施し、同時にビジュアルプレゼンテーションの強化を図りました。これにより店舗が明るくなってよりわかりやすく入りやすくなっております。また、一つ一つの商品が見やすく買いやすく陳列され、お客様にゆっくりご安心してお買物いただける空間に生まれ変わろうとしております。更に、11月には新ロゴお披露目キャンペーンとして2,000円以上お買上の方に、新ロゴの入った「トートバッグ」のプレゼント企画を実施いたしました。現在は、新しいブランドイメージの確立に向けて、品揃えの強化と新商品開発に全力で取り組んでおり、旧商品の在庫削減と同時並行して、精度の高い店舗仕入の仕組み作りに邁進しております。
新しい「Passport」ブランドの確立に向けて、今後も試行錯誤を重ねながら積極的に新商品の導入と鮮度の切れた商品との入れ替えを促進して、新しい品揃えの完成に取り組んでまいります。 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗家賃や人件費の見直しを図っても、採算の見込めない店舗については、当事業年度に退店を進め、赤字要因を無くす。2017/01/11 14:36
②滞留在庫商品の処分
物流センターに滞留していた在庫を再評価(売価変更・廃棄など)する。