商品
個別
- 2018年3月31日
- 14億6359万
- 2018年12月31日 +36.55%
- 19億9859万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/02/14 14:32
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成30年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成31年2月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 15,000,000 15,000,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 15,000,000 15,000,000 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べて1,078百万円増加し、6,461百万円となりました。2019/02/14 14:32
流動資産は、前事業年度末に比べて667百万円増加し、3,615百万円となりました。これは、主に現金及び預金が350百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が443百万円、商品が535百万円増加したことなどによるものであります。
固定資産は、前事業年度末に比べて411百万円増加し、2,845百万円となりました。これは、主に無形固定資産に含まれるソフトウエアが18百万円減少したものの、主にHAPiNSブランドの直営店の出店により有形固定資産が390百万円、敷金及び保証金が40百万円増加したことなどによるものであります。 - #3 重要事象等の分析及び対応
- 業等のリスク」に記載しておりますように、当第3四半期累計期間において、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2019/02/14 14:32
当該状況を改善・解消すべく、平成28年4月18日にRIZAPグループ株式会社との間で資本業務提携契約を締結し、RIZAPグループ株式会社のマーケティング力やプロモーション力を活用した「売上向上の施策」や「ブランドイメージの刷新」、RIZAPグループ内の雑貨・アパレルブランドの商品デザイン力などを活用した「商品力の強化」、商品製造や店舗開発などの情報共有化によりコストを削減し「収益力強化」を進めております。
「お客様層の拡大」、「同質化しない新しいMD(品揃え)」をテーマに黒字化を目指しており、現在の中心層である30~40代女性から、シニア層も含むファミリーが価値を感じることのできるブランドを構築するため、今までは取扱いがなかったプライスライン、デザイン、テイストの商品をラインアップし、他社との差別化に取組んでおります。