オリジン東秀の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外食の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
個別
- 2013年8月31日
- 490万
- 2014年8月31日 +812.51%
- 4479万
- 2015年8月31日 +54.82%
- 6935万
- 2016年8月31日 +12.83%
- 7824万
- 2017年8月31日 +56.52%
- 1億2247万
- 2018年8月31日 +79.14%
- 2億1938万
- 2019年8月31日 -12.71%
- 1億9150万
- 2020年8月31日
- -1億7800万
- 2021年8月31日
- -9160万
- 2022年8月31日
- 1億4873万
- 2023年8月31日 +75.5%
- 2億6103万
- 2024年8月31日 -42.3%
- 1億5061万
- 2025年8月31日 -27.4%
- 1億934万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、本社に商品・サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/05/22 9:14
したがって、当社は、事業部を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、経済的特徴及び、商品・サービス等の要素が概ね類似する複数の事業セグメントを集約し、「オリジン事業」「外食事業」及び「MD融合事業」の3つを報告セグメントとしております。
「オリジン事業」は、直営の路面店と、親会社であるイオンリテール株式会社を含むイオングループ各社が運営するショッピングセンター内に出店しているコンセッショナリー契約店舗の2形態にて、弁当・惣菜のテイクアウト店を運営しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 長期差入保証金2026/05/22 9:14
③ 流動負債セグメントの名称 金額(千円) オリジン事業 1,522,716 外食事業 404,184 全社共通 56,351
イ 買掛金 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026/05/22 9:14
(注)1.平均年間給与(税込み)は、基準外賃金及び賞与を含んでおります。セグメントの名称 従業員数(人) オリジン事業 312(3,805) 外食事業 83(531) MD融合事業 57 (0)
2.従業員数は就業人員であり、契約社員・パート・アルバイトは、( )内に1日8時間換算による年間 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食事業
12店舗の新規出店を行うとともに、オリジン業態から2店舗業態転換し、入居建物の建替えにより1店舗を閉鎖した結果、当事業年度末の店舗数は75店舗となりました。
この結果、営業収益は59億46百万円(前期比28.0%の増加)、営業利益は1億23百万円(前期比57.8%の減少)となり、既存店の売上高前期比につきましては108.6%となりました。2026/05/22 9:14 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等2026/05/22 9:14
第61期(2027年2月期)の設備投資は、オリジン事業で5店舗、外食事業で15店舗の出店及び既存店におけるレジの入替等の活性化のため93店舗の投資等を計画しております。
設備投資額は、店舗以外の投資を含め第61期合計25億76百万円(長期差入保証金を含む)を見込んでおります。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 長期差入保証金は、店舗等の賃貸借契約等に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。2026/05/22 9:14
投資有価証券は、当社と同様の中食事業や外食事業を展開する企業等の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金及び未払金等は、すべて3ヶ月以内の支払期日であります。