オリジン東秀の営業収益 - MD融合の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
個別
- 2013年8月31日
- 7億5185万
- 2014年8月31日 +15.45%
- 8億6803万
- 2015年8月31日 +6.8%
- 9億2708万
- 2016年8月31日 +8.62%
- 10億698万
- 2017年8月31日 +2.1%
- 10億2810万
- 2018年8月31日 -0.46%
- 10億2339万
- 2019年8月31日 -1.45%
- 10億857万
- 2020年8月31日 -4.16%
- 9億6658万
- 2021年8月31日 +4.98%
- 10億1474万
- 2022年8月31日 +3.94%
- 10億5470万
- 2023年8月31日 +16.39%
- 12億2756万
- 2024年8月31日 -14.66%
- 10億4765万
- 2025年8月31日 +3.87%
- 10億8817万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「MD融合事業」は、親会社であるイオンリテール株式会社を含むイオングループ各社への販売ノウハウの提供及び商品等の供給等を行っております。2026/05/22 9:14
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/05/22 9:14 - #3 報告セグメントの概要
- 当社は、本社に商品・サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/05/22 9:14
したがって、当社は、事業部を基礎とした商品・サービス別のセグメントから構成されており、経済的特徴及び、商品・サービス等の要素が概ね類似する複数の事業セグメントを集約し、「オリジン事業」「外食事業」及び「MD融合事業」の3つを報告セグメントとしております。
「オリジン事業」は、直営の路面店と、親会社であるイオンリテール株式会社を含むイオングループ各社が運営するショッピングセンター内に出店しているコンセッショナリー契約店舗の2形態にて、弁当・惣菜のテイクアウト店を運営しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。2026/05/22 9:14 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/05/22 9:14
(注)1.平均年間給与(税込み)は、基準外賃金及び賞与を含んでおります。セグメントの名称 従業員数(人) 外食事業 83(531) MD融合事業 57 (0) その他 2 (12)
2.従業員数は就業人員であり、契約社員・パート・アルバイトは、( )内に1日8時間換算による年間 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/05/22 9:14
当事業年度の経営成績は、営業収益は530億2百万円(前事業年度505億51百万円)で前期比104.8%となり、既存店売上前期比は、オリジン事業102.1%、外食事業108.6%となりました。
営業総利益は324億66百万円(同319億81百万円)で前期比101.5%と増加となりました。