営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年8月31日
- 6億2852万
- 2014年8月31日 -29.15%
- 4億4528万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、店舗設備関連事業及び食事宅配事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,128,098千円は、主に報告セグメントに配分していない管理部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額12,523,941千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に関係会社への預け金等であります。
(3)減価償却費の調整額95,367千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,485千円は、主に報告セグメントに配分していない会社資産の設備投資額であり、主に工具、器具及び備品並びにソフトウエアの増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 9:17 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2014/11/14 9:17
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 業績等の概要
- 経費面においては、コスト削減に継続的に取り組みましたが、規模拡大による人件費の増加や電気料金等の単価アップ等の要因により、販売費及び一般管理費は138億28百万円(同136億73百万円)で前年同期比101.1%となりました。2014/11/14 9:17
その結果、営業利益は、4億45百万円(同6億28百万円)で前年同期比70.8%となりました。また、減損損失や改装・閉店費用を含め2億78百万円(同1億89百万円)の特別損失を計上したこと等により、中間純利益は38百万円(同2億69百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。