建物(純額)
個別
- 2017年2月28日
- 31億6239万
- 2018年2月28日 +53.82%
- 48億6439万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.金額には消費税等は含まれておりません。2018/05/18 16:24
2.店舗数及び土地・建物の面積のうち( )書きは、賃借中のものであり、内書きで表示しております。
3.パートタイマーは年間の平均人員(1日8時間換算)を記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/05/18 16:24
建物 5年~50年
工具、器具及び備品 3年~8年 - #3 固定資産除却損の注記
- ※2.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/05/18 16:24
前事業年度(自 2016年3月1日至 2017年2月28日) 当事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 建物 196,387千円 121,730千円 工具、器具及び備品他 12,193千円 13,632千円 - #4 担保に供している資産の注記
- ※1.担保提供資産2018/05/18 16:24
上記物件については、担保に係る債務はありません。前事業年度(2017年2月28日) 当事業年度(2018年2月28日) 建物 282,367千円 274,110千円 土地 829,980千円 829,980千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/05/18 16:24
4.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 新規店舗 633,833 千円 改装店舗 595,884 〃 新規工場 1,068,474 〃 その他 201,258 〃 合計 2,499,450 〃 機械及び装置 新規工場 676,484 千円 既存工場 134,621 〃 合計 811,105 〃 工具、器具及び備品 新規店舗 326,681 千円 改装店舗 500,702 〃 その他 110,501 〃 合計 937,886 〃
建物 閉店店舗 507,809 千円 改装店舗 432,058 〃 その他 91,902 合計 1,031,771 〃 工具、器具及び備品 閉店店舗 64,939 千円 改装店舗 43,669 〃 その他 39,511 合計 148,121 〃 - #6 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/05/18 16:24
投資活動の結果使用した資金は33億89百万円(前期は26億98百万円の減少)となりました。これは工場の生産能力向上のための改装や機械装置等の取得や新規出店や店舗改装による建物等及び厨房設備入替等による工具、器具及び備品等の有形固定資産の取得に31億77百万円支出したこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2016年3月1日 至 2017年2月28日)2018/05/18 16:24
当社は減損損失を認識するにあたり、店舗、工場、賃貸資産及び遊休資産をキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングしております。また、本社等につきましては、全社資産としてグルーピングしております。用途・場所 種類 減損損失(千円) 店舗(東京都世田谷区他) 建物等 207,442
グルーピングの最小単位である店舗、工場、賃貸資産における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みである資産グループ及び、遊休状態にあり今後の使用見込の立っていない資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の営業活動によるキャッシュ・フローについては、直営店舗による現金販売が中心であるためキャッシュの回収が早く、食材の仕入や人件費等に関する運転資金は売上金の回収によって得られたキャッシュから支出できています。投資活動によるキャッシュ・フローについては、新規出店及び店舗改装等での有形固定資産の取得による支出及び、当期につきましては、山梨県上野原市に取得した工場用地と建物の投資が大半を占めますが、自己資金と借入金で充当しております。2018/05/18 16:24
なお余裕資金については、イオン株式会社の余剰資金運用制度等を活用し、有効に運用しております。