建物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 48億6439万
- 2018年8月31日 +6.58%
- 51億8445万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/11/15 15:22
建物 5年~50年
工具、器具及び備品 3年~6年 - #2 担保に供している資産の注記
- ※2 担保提供資産2018/11/15 15:22
上記物件については、担保に係る債務はありません。前事業年度(2018年2月28日) 当中間会計期間(2018年8月31日) 建物 274,110千円 269,982千円 土地 829,980千円 829,980千円 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/11/15 15:22
投資活動の結果、減少した資金は23億62百万円(前中間会計期間は19億3百万円の減少)となりました。これは、新規出店や店舗改装による建物等及び厨房設備入替等による工具、器具及び備品等の有形固定資産の取得による支出が22億88百万円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 減損損失に関する注記
- 当社は以下のグルーピングにて減損損失を計上しております。2018/11/15 15:22
当社は減損損失を認識するにあたり、店舗、賃貸資産及び遊休資産をキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングしております。また、本社及び工場等につきましては、全社資産としてグルーピングしております。用途 種類 場所 店舗 建物等 東京都豊島区他
グルーピングの最小単位である店舗、賃貸資産における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みである資産グループ及び、遊休状態にあり今後の使用目的が立っていない資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。