有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2018/11/15 15:22
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
Ⅰ 前中間会計期間(自 2017年3月1日 至 2017年8月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、店舗設備関連事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,382,553千円は、主に報告セグメントに配分していない管理部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額10,384,603千円は、主に報告セグメントに配分していない投資有価証券等の全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額62,729千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14,906千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であり、主に工具、器具及び備品並びにソフトウエアの増加額であります。
3.セグメント利益は、中間財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/11/15 15:22 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び賃貸不動産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年~50年
工具、器具及び備品 3年~6年
賃貸不動産 6年~50年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/11/15 15:22 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産及び賃貸不動産の減価償却累計額2018/11/15 15:22
前事業年度(2018年2月28日) 当中間会計期間(2018年8月31日) 有形固定資産 9,298,759千円 9,294,713千円 賃貸不動産 81,194千円 82,370千円 - #5 減価償却額の注記
- 6 減価償却実施額2018/11/15 15:22
前中間会計期間(自 2017年3月1日至 2017年8月31日) 当中間会計期間(自 2018年3月1日至 2018年8月31日) 有形固定資産 459,782千円 590,022千円 無形固定資産 39,221千円 36,544千円 投資その他の資産 24,547千円 23,123千円 - #6 減損損失に関する注記
- 資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、固定資産税評価額等を基に算定した金額により評価しております。また使用価値は、将来キャッシュ・フローを4.5%で割り引いて計算しております。2018/11/15 15:22
当中間会計期間(自 2018年3月1日 至 2018年8月31日) - #7 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減2018/11/15 15:22
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当中間会計期間(自 2018年3月1日至 2018年8月31日) 期首残高 973,096千円 996,987千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 91,689 38,976 時の経過による調整額 2,325 1,330 - #8 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失の主要項目2018/11/15 15:22
前中間会計期間(自 2017年3月1日至 2017年8月31日) 当中間会計期間(自 2018年3月1日至 2018年8月31日) 固定資産除却損 90,342千円 107,922千円 減損損失 89,558千円 216,041千円