- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,837千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であり、主に工具、器具及び備品並びにソフトウエアの増加額であります。
3.セグメント利益は、中間財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当中間会計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日)
2020/11/20 9:29- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、店舗設備関連事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△991,056千円は、主に報告セグメントに配分していない管理部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額9,045,039千円は、主に報告セグメントに配分していない現金及び預金等の全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額82,384千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,539千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であり、主に工具、器具及び備品並びにソフトウエアの増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間財務諸表の営業損失と調整を行っております。2020/11/20 9:29 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/11/20 9:29- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① オリジン事業
7店舗の新規出店を行うとともに、外食事業へ1店舗を業態転換し、不採算店舗等12店舗を閉鎖した結果、当中間会計期間末の店舗数は497店舗となりました。この結果、営業収益は186億50百万円(前年同期比10.4%の減少)、営業利益は4億35百万円(前年同期比72.7%の減少)となりました。
② 外食事業
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