- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額40,711千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であり、主に工具、器具及び備品並びにソフトウエアの増加額であります。
3.セグメント利益は、中間財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当中間会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
2025/11/21 11:07- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外販関連事業や店舗設備関連事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,192,930千円は、主に報告セグメントに配分していない管理部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額12,047,082千円は、主に報告セグメントに配分していない管理部門の一般管理費であります。
(3)減価償却費の調整額95,579千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額53,038千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であり、主に工具、器具及び備品並びにソフトウエアの増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/11/21 11:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/11/21 11:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上総利益においては、商品バイイング力の強化等に取り組み、売上総利益は151億9百万円(前年同期2.1%の増加)、営業総利益は162億22百万円(前年同期比2.2%の増加)となりました。経費においては、継続的なコスト削減に取り組みながら店舗オペレーションの改善に向けた投資を実施し、販売費及び一般管理費は160億30百万円(前年同期比4.9%の増加)となりました。
営業利益は1億91百万円(前年同期比67.6%の減少)となりました。また、減損損失や改装費用等1億8百万円(前年同期比25.4%の減少)の特別損失計上等により、中間純利益は1億18百万円(前年同期比48.1%の減少)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
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