オリジン東秀のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年1月31日
- 1億5331万
- 2010年1月31日 -25.59%
- 1億1407万
- 2011年1月31日 +62.91%
- 1億8584万
- 2012年1月31日 +129.27%
- 4億2608万
- 2013年2月28日 -13.01%
- 3億7064万
- 2014年2月28日 -15.82%
- 3億1200万
- 2015年2月28日 -32.67%
- 2億1006万
- 2016年2月29日 -11.82%
- 1億8524万
- 2017年2月28日 +8.44%
- 2億87万
- 2018年2月28日 -4.31%
- 1億9220万
- 2019年2月28日 -13.49%
- 1億6626万
- 2020年2月29日 +76.48%
- 2億9342万
- 2021年2月28日 -16.76%
- 2億4423万
- 2022年2月28日 +9.66%
- 2億6782万
- 2023年2月28日 -12.4%
- 2億3460万
- 2024年2月29日 -5.44%
- 2億2185万
- 2025年2月28日 +257.28%
- 7億9264万
- 2026年2月28日 +16.58%
- 9億2408万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/05/22 9:14
投資活動の結果減少した資金は30億45百万円(前期は27億91百万円の減少)となりました。これは佐野工場や新規出店及び店舗改装等による有形固定資産の取得に28億41百万円の支出、ソフトウエア等無形固定資産の取得に4億67百万円支出したこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #2 設備投資等の概要
- 当事業年度に実施いたしました設備投資額は、27億96百万円となりました。2026/05/22 9:14
その内訳は、新規出店に9億19百万円、既存店舗におけるセルフレジ導入等の活性化や修繕に8億2百万円、IT機器やソフトウエアに4億64百万円、佐野工場に4億73百万円の投資等となっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2026/05/22 9:14
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用