ニチリョク(7578)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 4億1999万
- 2010年12月31日
- -2億1016万
- 2011年12月31日
- -7669万
- 2012年12月31日
- -6164万
- 2013年12月31日
- 1億7573万
- 2014年12月31日
- -936万
- 2015年12月31日
- 5866万
- 2016年12月31日 +91.97%
- 1億1262万
- 2017年12月31日 -98.03%
- 221万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 2801万
- 2019年12月31日 +170.7%
- 7583万
- 2020年12月31日
- -7596万
- 2021年12月31日
- 1億4805万
- 2022年12月31日 -61.58%
- 5687万
- 2023年12月31日 +319.52%
- 2億3859万
- 2024年12月31日
- -8148万
- 2025年12月31日 -297.41%
- -3億2382万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△454,986千円には、各報告セグメントに配賦していない全社費用を計上しております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/09 16:30
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 16:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 全社的マーケティング戦略としては、会報誌を春夏秋冬に配布することに加え、コロナ禍により少人数に限定していた終活セミナーやイベントを本格的に開催し受注に繋げる施策を継続して行うと共に、さくら・あおい倶楽部会員に対して墓石、納骨堂、葬儀及び仏壇等を会員価格で提供するだけでなく、終活や葬儀後の諸手続きを総合的にお手伝いする「総合シニアライフサポート企業」として発展することを目指しております。2024/02/09 16:30
また、売上原価や販売費及び一般管理費を抜本的に見直し、利益を確保できる体制の構築に努めており、当第3四半期累計期間の営業利益については10期来の高い水準となっております。
それに加え、経営資源の有効活用及び財務体質の強化を図るため、当社が所有していた固定資産を2023年6月14日に譲渡し、固定資産売却益1億3千4百万円を特別利益として計上しました。