7578 ニチリョク

7578
2026/04/01
時価
20億円
PER 予
2.02倍
2010年以降
赤字-86.72倍
(2010-2025年)
PBR
0.37倍
2010年以降
0.24-2.36倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
18.53%
ROA 予
13.09%
資料
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ニチリョク(7578)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
7億6383万
2009年3月31日 -5.87%
7億1901万
2009年12月31日 -41.59%
4億1999万
2010年3月31日 +107.23%
8億7036万
2010年6月30日
-1億3682万
2010年9月30日
-1億1976万
2010年12月31日 -75.48%
-2億1016万
2011年3月31日
1億2335万
2011年6月30日
-1億3818万
2011年9月30日
-1億222万
2011年12月31日
-7669万
2012年3月31日
1億9029万
2012年6月30日
-8608万
2012年9月30日
-2803万
2012年12月31日 -119.9%
-6164万
2013年3月31日
4億9095万
2013年6月30日 -82.64%
8521万
2013年9月30日 +112.79%
1億8132万
2013年12月31日 -3.09%
1億7573万
2014年3月31日 +146.38%
4億3297万
2014年6月30日
-5127万
2014年9月30日
-3400万
2014年12月31日
-936万
2015年3月31日
2億1920万
2015年6月30日
-1571万
2015年9月30日
5509万
2015年12月31日 +6.48%
5866万
2016年3月31日 +414.03%
3億157万
2016年6月30日
-1億2177万
2016年9月30日
722万
2016年12月31日 +999.99%
1億1262万
2017年3月31日 +105.59%
2億3154万
2017年6月30日
-3017万
2017年9月30日
3155万
2017年12月31日 -92.98%
221万
2018年3月31日 +999.99%
3704万
2018年6月30日 -2.16%
3624万
2018年9月30日 -22.66%
2802万
2018年12月31日 -0.04%
2801万
2019年3月31日 +522.33%
1億7435万
2019年6月30日
-1053万
2019年9月30日
9913万
2019年12月31日 -23.5%
7583万
2020年3月31日 +126.35%
1億7166万
2020年6月30日
-9764万
2020年9月30日
-6891万
2020年12月31日 -10.24%
-7596万
2021年3月31日
1億951万
2021年6月30日 -98.45%
169万
2021年9月30日 +999.99%
7437万
2021年12月31日 +99.07%
1億4805万
2022年3月31日 +96.71%
2億9122万
2022年6月30日
-3890万
2022年9月30日
-886万
2022年12月31日
5687万
2023年3月31日 +290.2%
2億2192万
2023年6月30日 -69.87%
6685万
2023年9月30日 +157.99%
1億7247万
2023年12月31日 +38.33%
2億3859万
2024年3月31日 +19.29%
2億8461万
2024年6月30日
-4017万
2024年9月30日 -72.67%
-6936万
2024年12月31日 -17.47%
-8148万
2025年3月31日 -20.45%
-9814万
2025年6月30日 -0.96%
-9908万
2025年9月30日 -96.34%
-1億9455万
2025年12月31日 -66.45%
-3億2382万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△578,451千円には、各報告セグメントに配賦していない全社費用を計上しております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、各報告セグメントへの配分を行っていないため、記載を省略しております。
2025/06/27 13:33
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業損失と調整を行っております。2025/06/27 13:33
#3 事業等のリスク
事業の正常化と債務返済は一定の進展を見せたものの、返済を優先した資金運用の影響により手元流動性は低く抑えられた状態が続いておりました。
このような状況下で、2025年3月期には営業損失を計上し、「(重要な後発事象)」に記載の通り、2025年5月に第三者割当による増資を実施したものの、先行きの不透明感が払拭できず、依然として手元流動性資金の確保に支障が生じる可能性があることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消すべく、以下の施策を行うことにより、経営構造の抜本的な改革と持続的成長に向けた再構築に取り組んで参ります。
2025/06/27 13:33
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/27 13:33
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、当期純利益及び株主利益重視の観点から、収益の拡大に伴ったEPS(1株当たり当期純利益)であります。2025/06/27 13:33
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、販売費及び一般管理費の低減に努めたものの、競争激化による売上高の減少を補うことはできず、営業赤字となりました。さらに、霊園在庫の評価損や繰延税金資産調整により、2億7千1百万円の当期損失を計上することとなりました。厳しい環境の中、流動負債は、有利子負債の減少等により、2億4千万円減少し、22億7千万円となりました。この結果、自己資本比率は60.2%から61.3%へと上昇し、引き続き財務の健全化に取り組んでおります。
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高22億4千2百万円(前年同期比21.4%減)、営業損失9千8百万円(前年同期は営業利益2億8千4百万円)、経常損失1億4千7百万円(前年同期は経常利益2億2千万円)、当期純損失2億7千1百万円(前年同期は当期純利益2億7千9百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/27 13:33
#7 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
事業の正常化と債務返済は一定の進展を見せたものの、返済を優先した資金運用の影響により手元流動性は低く抑えられた状態が続いておりました。
このような状況下で、2025年3月期には営業損失を計上し、「(重要な後発事象)」に記載の通り、2025年5月に第三者割当による増資を実施したものの、先行きの不透明感が払拭できず、依然として手元流動性資金の確保に支障が生じる可能性があることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消すべく、以下の施策を行うことにより、経営構造の抜本的な改革と持続的成長に向けた再構築に取り組んで参ります。
2025/06/27 13:33

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