売上高
個別
- 2020年3月31日
- 31億6918万
- 2021年3月31日 -17.18%
- 26億2460万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/08/12 16:15
(注)当社は、2021年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期(当期)純損失を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 513,433 1,213,559 1,874,006 2,624,600 税引前四半期(当期)純損失(千円) 115,372 106,379 287,423 140,325 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「葬祭事業」は、葬儀施行及び仏壇仏具販売をしております。2021/08/12 16:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/08/12 16:15
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 宗教法人興安寺 145,753 お墓事業(堂内陵墓) - #4 事業等のリスク
- また、霊園や納骨堂は宗教法人等の非営利法人に限定されており、許認可制であることから、認可を受けて販売開始までに数年を要することが一般的です。2021/08/12 16:15
そのため、計画開始当初認識していた条件が様々な環境の変化から、販売開始時には当初の計画に比べ売上高や利益が減少する等のリスクがあります。
一方、好立地、好ロケーションを重視した開発予定用地の選定に係る情報収集と見極めをより慎重に且つ綿密に行うことや地域住民との良好な関係を築く機会になるものと従えております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。2021/08/12 16:15 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/08/12 16:15
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、株主利益重視の観点から、売上高と利益の拡大に伴ったEPS(1株当たり当期純利益)であります。
しかしながら、コロナ禍の収束が未だ見通せないことから、第56期につきましては、EPSの確保を目標に取り組んで参ります。2021/08/12 16:15 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、コロナ禍による来園者数の減少は否めず、成約率は上昇したものの、初の緊急事態宣言が発出された第1四半期会計期間の大幅な落ち込みを挽回するまでには至りませんでした。2021/08/12 16:15
売上高は、10億7千8百万円(前年同期比8.3%減)となりました。
b.堂内陵墓