構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 305万
- 2026年3月31日 -84.02%
- 48万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/29 16:24
当社は、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 神奈川県横浜市 事業用資産 建物附属設備、構築物、土地 千葉県流山市 事業用資産 土地 東京都西多摩郡 事業用資産 建物、構築物、機械及び装置、土地 埼玉県富士見市 事業用資産 構築物 東京都あきる野市 事業用資産 構築物、工具、器具及び備品、建設仮勘定
当事業年度において、事業用資産のうち、営業損益の赤字が連続している資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(368,122千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地358,130千円、構築物2,072千円、工具、器具及び備品130千円、建設仮勘定6,038千円、機械及び装置1,109千円、建物附属設備538千円、建物101千円であります。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/29 16:24
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。