売上高
連結
- 2016年8月31日
- 1449億6100万
- 2017年8月31日 +2.31%
- 1483億600万
個別
- 2016年8月31日
- 1128億6500万
- 2017年8月31日 +3.89%
- 1172億5900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/11/28 13:39
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 35,606 70,548 108,982 148,306 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,818 4,783 8,464 11,309 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アジア」の3つを報告セグメントとしております。2017/11/28 13:39
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
広州サイゼリヤ食品有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
なお、当連結会計年度中において、非連結子会社である㈱アダツアーズジャパンの株式をすべて売却したことにより、関係会社から除外しております。2017/11/28 13:39 - #4 事業等のリスク
- 新規出店は、賃料、商圏人口、競合店の状況等を総合的に勘案しますので、条件に合わない物件が出た場合には当初の計画を達成できなくなり、当社グループの連結業績に悪影響を及ぼす可能性があります。2017/11/28 13:39
(2) 売上高の変動について
当社グループの営業収入の大半を占める外食事業は、自然災害や天候異常の影響、景気の後退や戦争テロによる社会的混乱やオリンピック等の社会的イベント開催に伴う需要の縮小、競合店の出店や価格競争、消費者の嗜好や市場の変化、外食事業の売上計画の未達成や出店の遅れや採用計画未達等により、当社グループの連結業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/11/28 13:39 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/28 13:39
(単位:百万円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 148,963 152,735 セグメント間取引消去 △4,001 △4,429 連結財務諸表の売上高 144,961 148,306 - #7 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは「当たり前品質」を基に店舗サービスの向上に努めて参りました。また一貫したローコストオペレーション戦略を続け、お客様のご支持を頂いたことで、売上、客数ともに好調に推移致しました。8月には株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めるため、パートアルバイトを含む従業員に対して自社株を使った従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度を導入致しました。2017/11/28 13:39
これらの取り組みの結果、日本、海外ともに過去最高の売上高となり、当連結会計年度の売上高は1,483億6百万円(前期比2.3%増)、営業利益は112億16百万円(前期比24.5%増)、経常利益は118億85百万円(前期比30.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、74億96百万円(前期比36.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。