営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年8月31日
- 90億600万
- 2017年8月31日 +24.54%
- 112億1600万
個別
- 2016年8月31日
- 66億1300万
- 2017年8月31日 +16.91%
- 77億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2017/11/28 13:39
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/11/28 13:39 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/11/28 13:39
(単位:百万円) 営業利益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 8,928 11,214 セグメント間取引消去 78 1 連結財務諸表の営業利益 9,006 11,216 - #4 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは「当たり前品質」を基に店舗サービスの向上に努めて参りました。また一貫したローコストオペレーション戦略を続け、お客様のご支持を頂いたことで、売上、客数ともに好調に推移致しました。8月には株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めるため、パートアルバイトを含む従業員に対して自社株を使った従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度を導入致しました。2017/11/28 13:39
これらの取り組みの結果、日本、海外ともに過去最高の売上高となり、当連結会計年度の売上高は1,483億6百万円(前期比2.3%増)、営業利益は112億16百万円(前期比24.5%増)、経常利益は118億85百万円(前期比30.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、74億96百万円(前期比36.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。