- 7581
- 2026/10/19
- 時価
- 3957億円
- PER 予
- 27.82倍
- 2010年以降
- 赤字-79.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.76倍
- 2010年以降
- 0.83-3.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.46%
- ROE 予
- 9.94%
- ROA 予
- 6.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年8月31日
- 91億3400万
- 2017年8月31日 +30.12%
- 118億8500万
個別
- 2016年8月31日
- 65億2700万
- 2017年8月31日 +32.05%
- 86億1900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは「当たり前品質」を基に店舗サービスの向上に努めて参りました。また一貫したローコストオペレーション戦略を続け、お客様のご支持を頂いたことで、売上、客数ともに好調に推移致しました。8月には株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めるため、パートアルバイトを含む従業員に対して自社株を使った従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度を導入致しました。2017/11/28 13:39
これらの取り組みの結果、日本、海外ともに過去最高の売上高となり、当連結会計年度の売上高は1,483億6百万円(前期比2.3%増)、営業利益は112億16百万円(前期比24.5%増)、経常利益は118億85百万円(前期比30.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、74億96百万円(前期比36.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2017/11/28 13:39
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、人手不足による人件費や採用費の高騰が利益を圧迫しており、依然として厳しい状況が続いておりますが、国内外における継続的な新規出店や店舗サービスの品質向上、メニューの改善による商品力の強化等、さらなる収益力の向上に注力した結果、売上高1,483億6百万円(前期比2.3%増)、経常利益は118億85百万円(前期比30.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益74億96百万円(前期比36.2%増)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について