- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
なお、前第2四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、四半期財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
2024/02/13 16:10- #2 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
新型コロナウイルス感染症の感染症法上の取り扱いが2類から5類へ移行にともない、お客様のご来店客数の回復傾向は顕著となり、それに伴う売上高も回復してまいりました。しかしながら地域により売上高の回復には大きく差が出始めており、利益の回復も限定的な状態となっております。
また当社は6期に亘り多寡はあるものの営業損失を計上しており、当第2四半期累計期間においても業績回復の途上であり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が継続しております。
2024/02/13 16:10- #3 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| 前第2四半期累計期間(自 2022年7月1日至 2022年12月31日) | 当第2四半期累計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日) |
| その他の収益 | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 599,487 | 815,822 |
2024/02/13 16:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
うんだ村」1店舗、大衆すし酒場「じんべえ太郎」8店舗、Italian Kitchen「VANSAN」3店舗、女性専用AIパーソナルジム「FURDI」1店舗の合計32店舗となっております。
上記の結果、当第2四半期累計期間の業績は売上高815,822千円、売上総利益は561,675千円、販売費及び一般管理費については658,417千円となり、営業損失は96,741千円となりました。
経常損失につきましては96,491千円、税引前四半期純損失99,823千円となり、四半期純損失103,971千円となりました。
2024/02/13 16:10- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
新型コロナウイルス感染症の感染症法上の取り扱いが2類から5類へ移行にともない、お客様のご来店客数の回復傾向は顕著となり、それに伴う売上高も回復してまいりました。しかしながら地域により売上高の回復には大きく差が出始めており、利益の回復も限定的な状態となっております。
また当社は6期に亘り多寡はあるものの営業損失を計上しており、当第2四半期累計期間においても業績回復の途上であり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が継続しております。
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