- 7585
- 2026/09/18
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 514.55倍
- 2010年以降
- 赤字-436.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.5倍
- 2010年以降
- 0.97-7.95倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.26%
- ROA 予
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -1億1668万
- 2020年3月31日 -88.97%
- -2億2049万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2020/05/14 16:00
上記に加え、当該感染症の終息及び外食需要の回復には一定の期間を要するものと考えられることから、連結営業損失及びマイナスの連結営業キャッシュ・フローの改善に相当の時間を要するとの懸念が生じており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
このような状況を解消するために、当社では、事業の収益改善及び本社費用の削減等の施策を行い、当社の財務状況の安定化を図ることとしております。具体的な対応策に関しては、2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する重要事象等に対する対応策をご参照ください。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、大衆割烹「庄や」31店舗、「日本海庄や」21店舗、気楽な安らぎ処「やるき茶屋」4店舗、カラオケルーム「うたうんだ村」3店舗、大衆すし酒場「じんべえ太郎」1店舗の合計60店舗となっております。2020/05/14 16:00
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,198,054千円(前年同四半期比19.2%減)、売上総利益は1,560,415千円(前年同四半期比19.9%減)、販売費及び一般管理費については1,780,912千円(前年同四半期比13.8%減)となり、営業損失は220,497千円(前年同期は営業損失116,682千円)となりました。経常損失につきましては209,822千円(前年同期は経常損失103,286千円)となりました。税金等調整前四半期純損失は240,044千円(前年同期は税金等調整前四半期純損失232,168千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は241,570千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失237,487千円)となりました。
なお、当社グループは、料理飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。