- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2018/05/24 13:07- #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2018/05/24 13:07 - #3 売上高、売上原価及び売上総利益に関する注記
※1.売上高、売上原価、売上総利益は主に加盟店に対する卸売及び直営店の小売によるものであります。
2018/05/24 13:07- #4 業績等の概要
これらの結果、第3四半期までは既存店ベースの売上前年比が計画を0.6%上回る99.9%と好調に推移いたしましたが、第4四半期は悪天候の影響に伴う客数、売上の減少、新規出店の遅れなどから売上不足となった結果、チェーン売上高51,168百万円(前年同期比10.1%減)、営業総収入28,766百万円(同13.5%減)、営業損失336百万円(前年同期実績:営業損失468百万円)、経常損失82百万円(同:経常損失435百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失70百万円(同:親会社株主に帰属する当期純利益289百万円)となりました。
当社グループ(当社及び連結子会社)の主要な売上高は、次のとおりであります。
(卸売上)
2018/05/24 13:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①営業総収入
前連結会計年度に比較し当連結会計年度の営業総収入は4,503百万円減収の28,766百万円(前連結会計年度比13.5%減)となりました。これは、主に売上高が4,246百万円減少したことによるものであります。
②営業損失
2018/05/24 13:07- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、広島市その他の地域において、賃貸用の商業施設(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は69,021千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、減損損失は1,290千円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は74,720千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、減損損失は3,427千円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2018/05/24 13:07- #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2018/05/24 13:07 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
| ㈱ローソン山陰 |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
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| 売上高 | 2,460 | 7,876 |
| 税引前当期純利益金額 | 50 | 888 |
2018/05/24 13:07