7601 ポプラ

7601
2026/03/13
時価
24億円
PER 予
8.3倍
2010年以降
赤字-1000倍
(2010-2025年)
PBR
2.22倍
2010年以降
赤字-19.57倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
26.71%
ROA 予
5.75%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/11/30 9:18
#2 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当第1四半期連結会計期間において連続して営業損失を計上し、純資産がマイナスとなっております。また、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、店舗の来客動向などが変化していることや、未だ影響が一定期間続くことが見込まれることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しております。
このような状況を踏まえて、前連結会計年度より事業構造改革を計画、推進し、当第1四半期連結会計期間において、既存の所有ブランドを運営するスマートストア事業と店舗の一部をローソン・ポプラもしくはローソンブランドを運営するローソン・ポプラ事業の2事業体制へと移行を完了いたしました。合わせて、不採算地区の撤退や拠点の集約、配送コスト削減のための配送構造変更等の施策を完了しており、両事業とも当初計画を上回る営業成績で進捗しております。
2021/11/30 9:18
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループにおきましては、緊急事態宣言の再発令やまん延防止等重点措置等の影響により、特に都市部や施設内の店舗において臨時休業や時短営業が再び増加し、来店客数の減少により売上高が計画に届かない状況が続いております。しかしながら、当社は当第1四半期連結累計期間を、コロナ後を見据えて前期から取り組んできた事業構造改革の最終段階と位置づけ、「ローソン・ポプラ」事業の着実な滑り出しを進めるとともに、既存の「ポプラ」「生活彩家」事業については収益構造の見直しと新ビジネスモデル構築に取り組みました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、営業総収入2,930百万円(前年同期比41.5%減)、営業損失692百万円(前年同期実績:営業損失343百万円)、経常損失668百万円(同:経常損失324百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失426百万円(同:親会社株主に帰属する四半期純損失346百万円)となりました。
各事業部門ごとの活動状況は次のとおりであります。
2021/11/30 9:18

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