ポプラ(7601)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- -4521万
- 2011年5月31日
- -169万
- 2012年5月31日 -999.99%
- -8090万
- 2013年5月31日 -137.36%
- -1億9203万
- 2014年5月31日 -6.18%
- -2億389万
- 2015年5月31日
- -1億1130万
- 2016年5月31日 -37.44%
- -1億5296万
- 2017年5月31日 -1.41%
- -1億5512万
- 2018年5月31日 -0.46%
- -1億5584万
- 2019年5月31日
- -9172万
- 2020年5月31日 -274.94%
- -3億4390万
- 2021年5月31日 -101.22%
- -6億9200万
- 2022年5月31日
- -3537万
- 2023年5月31日
- 8337万
- 2024年5月31日 +27.77%
- 1億652万
- 2025年5月31日 -26.15%
- 7866万
- 2026年5月31日 -15.96%
- 6611万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、配分されていない全社費用であります。全社費用は、 主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/07/12 10:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日 企業会計基準委員会)に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店事業、ドラッグストア及び外食事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、配分されていない全社費用であります。全社費用は、 主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日 企業会計基準委員会)に基づく賃貸収入等であります。2024/07/12 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自社工場売上につきましても、外部小売事業者への弁当販売の増加や冷凍事業の売上も伸長するなど、引き続き好調に推移いたしました。2024/07/12 10:00
利益面に関しては、物流費や人件費の上昇、原材料の高騰はあったものの、売上伸長に伴う利益の増加やフランチャイズ化推進による費用の減少がこれを上回り、営業利益は106百万円(前年同期比27.8%増)、経常利益は107百万円(同:110.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84百万円(同:44.7%減、前期は土地売却に伴う特別利益134百万円を計上)となりました。
セグメントごとの活動状況は以下のとおりであります。