- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日 企業会計基準委員会)に基づく賃貸収入等であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/10/13 10:00- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社及び連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法として、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2023/10/13 10:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/10/13 10:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上につきましては行動制限の緩和やインバウンド需要の回復に伴い既存店ベースの店舗売上は109.7%と大きく前年を上回りましたが、直営店舗のフランチャイズ化を推進したことから、営業総収入は6,395百万円(前年同期比△7.4%)となりました。
利益面においては、燃料費の高騰に伴う物流費の上昇や光熱費の高騰など想定を大きく超える費用の超過があったものの、好調な店舗売上が寄与し、営業利益231百万円(前年同期実績:営業利益2百万円)、経常利益194百万円(同:経常利益10百万円)となりました。また、2023年5月30日に公表の固定資産(土地)の売却益134百万円に店舗什器の売却益2百万円を加えた固定資産売却益136百万円の計上ならびに2023年7月4日に公表の投資有価証券の売却益45百万円の計上に伴い、親会社株主に帰属する四半期純利益は306百万円(同:親会社株主に帰属する四半期純利益21百万円)となりました。
セグメントごとの活動状況は以下のとおりであります。
2023/10/13 10:00