営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 2億3136万
- 2024年8月31日 +13.22%
- 2億6195万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、配分されていない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/10/11 14:40
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日 企業会計基準委員会)に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店事業、ドラッグストア及び外食事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、配分されていない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日 企業会計基準委員会)に基づく賃貸収入等であります。2024/10/11 14:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自社工場売上につきましても、外部小売事業者への弁当、惣菜の販売については供給先増加に伴い大きく売上が伸長したほか、完全調理済み冷凍惣菜および冷凍弁当の製造販売事業も順調に売上を伸ばしております。2024/10/11 14:40
利益面においては、売上が好調であったことに加え、直営店舗のフランチャイズ化を推進したことによる費用の削減が進んだため、物流費や原材料費の高騰はあったものの当初計画の利益予算をクリアし、営業利益は261百万円(前年同期比13.2%増)、経常利益は268百万円(同:37.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は264百万円(同:13.8%減、前年同期は土地売却に伴う特別利益134百万円を計上)となりました。
セグメントごとの活動状況は以下のとおりであります。