訂正有価証券報告書-第46期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
連結子会社のうち、従来、事業年度の末日が1月31日であったもの(4社)は事業年度の末日の差異が3ヵ月を超えていないため各社の事業年度の財務諸表に基づき連結し、連結会計年度の末日との間に生じた重要な取引については調整を行っておりました。
また、事業年度の末日が3月31日である株式会社ORSについては連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を連結しておりました。
当連結会計年度において、これら決算日が連結決算日と異なる連結子会社は全て、決算日を2月末日に変更し連結決算日と同一になっております。なお、そのうち決算日が1月31日であった連結子会社の当連結会計年度における会計期間は13カ月となっております。
また、事業年度の末日が3月31日である株式会社ORSについては連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を連結しておりました。
当連結会計年度において、これら決算日が連結決算日と異なる連結子会社は全て、決算日を2月末日に変更し連結決算日と同一になっております。なお、そのうち決算日が1月31日であった連結子会社の当連結会計年度における会計期間は13カ月となっております。