当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年8月31日
- -1億7900万
- 2015年8月31日
- 6500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/10/09 9:48
この結果、当第2四半期累計期間の期首の退職給付引当金が58百万円減少し、利益剰余金が37百万円増加しております。また、当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面におきましては、効率的な販促による販売費の削減、不採算店舗閉鎖による販管費の削減により、前年同期比で5.5%減となりました。2015/10/09 9:48
これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は17,275百万円(前年同四半期比0.5%減)となりました。また、営業利益は297百万円(前年同四半期は営業損失129百万円)、経常利益は359百万円(前年同四半期は経常損失39百万円)、四半期純利益は65百万円(前年同四半期は四半期純損失179百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/10/09 9:48
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年8月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △11円72銭 4円29銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) △179 65 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) △179 65 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,337 15,337 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - 4円28銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) - 33 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -