建物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 9700万
- 2019年2月28日 -8.25%
- 8900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 土地の面積で( )内は賃借面積、[ ]内は賃貸面積であり、ともに外数であります。2019/05/23 11:19
2 建物の面積で( )は賃借面積、[ ]内は賃貸面積であり、ともに外数であります。
3 従業員数には、契約社員、パートタイマー及びアルバイトは含んでおりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/05/23 11:19
建物 20~34年
建物附属設備 5~20年 - #3 固定資産売却益の注記
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/05/23 11:19
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物付属設備 3 百万円 - 百万円 計 3 百万円 - 百万円 - #4 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/05/23 11:19
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物 2 百万円 0 百万円 建物附属設備 18 百万円 19 百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 新店舗20店舗の開設及び店舗改装に伴うもの。2019/05/23 11:19
建物付属設備244百万円、工具・器具及び備品12百万円、ソフトウェア45百万円
建設仮勘定の増加のうち、当期完成した主なものは、上記のとおりであります。 - #6 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)2019/05/23 11:19
当社は、店舗をグルーピングの最小単位としており、本部設備等を共用資産としております。用途 種類 場所 減損損失 店舗 建物附属設備、構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用 京都府他 116百万円
当事業年度において、継続的に営業損失を計上している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、116百万円を減損損失として特別損失に計上しました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ1,891百万円減少し、13,672百万円となりました。これは主に商品が2,314百万円減少した一方で、現金及び預金が746百万円増加したこと等によるものであります。2019/05/23 11:19
固定資産は、前事業年度末に比べ1,448百万円減少し、5,278百万円となりました。これは主に建物附属設備(純額)が477百万円、繰延税金資産が429百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
(負債)