商品
個別
- 2018年2月28日
- 89億7500万
- 2019年2月28日 -25.78%
- 66億6100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ヘ 会計監査の状況2019/05/23 11:19
当社の会計監査人は太陽有限責任監査法人に委嘱し、会社法監査及び金融商品取引法監査を受けるとともに、適宜助言をいただいております。当期において業務を執行した公認会計士の氏名、監査業務に係る補助者の構成については以下のとおりです。
業務を執行した公認会計士の氏名 - #2 デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2019/05/23 11:19
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #3 ヘッジ会計の方法
- ヘッジ手段・・・為替予約2019/05/23 11:19
ヘッジ対象・・・商品輸入による外貨建営業債務及び外貨建予定取引
- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
② 固定資産品目 金額(百万円) メンズトップス 1,197 メンズボトムス 1,215 レディーストップス 632 レディースボトムス 1,106 キッズ 780 その他 1,729 合計 6,661
敷金及び保証金
③ 流動負債内容 金額(百万円) 店舗 3,333 寮・社宅 9 本社事務所 26 合計 3,369
1) 電子記録債務
(イ)相手先別内訳
(ロ)期日別内訳相手先 金額(百万円) モリリン㈱ 330 タキヒョー㈱ 316 キシユニバース㈱ 121 コイズミクロージング㈱ 92 ㈱今林 74 その他 280 合計 1,214
2) 買掛金期日別 金額(百万円) 2019年3月 378 〃 4月 410 〃 5月 319 〃 6月 106 合計 1,214
2019/05/23 11:19相手先 金額(百万円) ㈱エドウィン 724 豊島㈱ 472 帝人フロンティア㈱ 439 美濃屋㈱ 278 ㈱クラボウテキスタイル 209 その他 758 合計 2,883 - #5 事業等のリスク
- なお、業績に影響を与える要因は、これらに限定されるものではありません。2019/05/23 11:19
(1) 商品計画について
当社が取り扱う衣料品は、季節性が高く、冷夏や暖冬等の天候による影響を受ける可能性があります。またファッションの流行やお客様嗜好の変化による影響、競合他社の価格政策などによっても売上が左右されますので、これらの要素を勘案して商品計画・仕入を実施いたしますが、需要動向の変化によっては、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/05/23 11:19
種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2019年5月23日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 15,597,638 15,597,638 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 15,597,638 15,597,638 - - - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/23 11:19
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 繰延税金資産(流動) 商品評価損 45 百万円 237 百万円 賞与引当金 24 百万円 19 百万円
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 商品
商品の価値をお客さまに実感していただける、魅力ある商品の品揃えに取り組みます。お客さまの声に耳を傾け、低価格商品に偏りすぎることなくクオリティの向上と共にターゲット・グレード・テイストの統一を図ります。また、取扱カテゴリの見直し、品目数の絞込み、ブランドの再構築などで競合他社との差別化を図り、一品単価及び客単価を引き上げることで、売り上げ向上を目指してまいります。2019/05/23 11:19 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- かかる状況におきまして、当社は、「お客様の暮らしに役立つお店」をスローガンにジーンズカジュアルショップからジーンズを中心としたファミリーカジュアルショップへの脱皮を図ってまいりました。低価格PB(プライベートブランド)ジーンズの販売、多くのお客様にご利用いただけるように低価格雑貨の充実、インナーレッグウェアやホームウェアなどの低価格実需衣料の強化、当社独自のロゴやキャラクター商品販売による他社との差別化などに取り組んでまいりました。2019/05/23 11:19
しかしながら、当事業年度の売上高は、前年を大きく下回りました。要因としましては、お客様ニーズに合った商品の展開が不十分であったこと、新聞広告を主な販促媒体とし、折込チラシを大幅に削減した事による客数の減少、低価格化による一品単価の下落に加え、一人当たり買い上げ点数の下落による客単価の低下などが挙げられます。更に記録的な天候不順も影響しました。
出退店におきましては、「マックハウス スーパーストア」及び「マックハウス スーパーストアフューチャー」を主に新規に20店舗を出店し店舗の大型化を推進するとともに、路面の中小型店舗を中心に不採算の32店舗を閉鎖しました。その結果、当事業年度末の店舗数は、398店舗(前年同期比12店舗減)となりました。新規大型店につきましては、想定通りの売上となった店舗がある一方、一部の店舗では想定を大きく下回り不採算となりました。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ヘッジ手段・・・為替予約2019/05/23 11:19
ヘッジ対象・・・商品輸入による外貨建営業債務及び外貨建予定取引
(3) ヘッジ方針 - #11 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/05/23 11:19
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針