当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2018年2月28日
- -2億2400万
- 2019年2月28日 -999.99%
- -28億3100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。2019/05/23 11:19
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 上記の商品・店舗運営・店舗開発への取り組みをより良い、より永続的なものとするためには、人材の育成が不可欠であります。必要な人事諸施策に取り組むとともに、当社が、従業員にとって働きがいのある会社であるよう、コミュニケーションを密接にしてまいります。2019/05/23 11:19
上記を踏まえ、次期の業績見通しにつきましては、出店10店舗に対して退店を30店舗を計画しており、売上高26,800百万円(前年同期比4.3%減)を見込んでおります。持ち越し商品の消化を強化し、売場鮮度を高めて、売上総利益は当期比改善を想定しており、営業損失864百万円、経常損失833百万円、当期純損失1,412百万円百万円となる見通しです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当事業年度において、全ての繰延税金資産の取崩しにより法人税調整額648百万円を計上しました。2019/05/23 11:19
これらの結果、当事業年度における売上高は28,009百万円(前年同期比9.2%減)となりました。また、営業損失は1,238百万円(前年同期は営業利益216百万円)、経常損失は1,147百万円(前年同期は経常利益264百万円)、当期純損失は2,831百万円(前年同期は当期純損失224百万円)となりました。
② 財政状態の状況 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/23 11:19
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。項目 前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 1株当たり当期純損失金額 14円61銭 184円60銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 -銭 -銭
2 1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。